小豆沢病院基本情報

 


下記の該当項目をクリックしてください。
  【指定事項】
  【標榜科】
  【病院管理者】
  【専門医等の情報】
  【病院の理念・基本方針】
  【患者様の権利】
  【地域における当院の役割】
  【差額ベッド代はいただいておりません】
  【保険外負担について】
  【当院が適合している施設基準】
  【平成26年度厚生労働省「医療の質の評価・公表等推進事業」全日本民医連報告書】

指定事項】
 保険医療機関指定
 生活保護指定
 労働災害補償保険法指定
 指定自立支援医療機関(精神通院医療)
 公害医療機関 
 被爆者一般疾病医療機関 
 (石綿・粉じん業務)健康管理手帳に係わる健診実施医療機関
 小児予防接種指定(板橋区) 
 乳幼児健診実施指定(板橋区) 
 政府管掌保険生活習慣病予防健診
 板橋区の各種健診

【標榜科】 2011年4月1日現在
 内科 消化器内科 呼吸器内科 循環器内科  
 糖尿病内科 人工透析内科 神経内科
 外科 消化器外科 肛門外科 
 内分泌外科  がん化学療法外科 
 麻酔科
 小児科
 整形外科 眼科 皮膚科 泌尿器科 
 リハビリテーション科  放射線診断科

 

【病院管理者】 (2017年9月22日時点)
   
病院長    篠田 格(いたる)
    事務長    國吉 宣(せん)
    総看護師長 伊藤 深雪(みゆき)

【専門医・認定医・認定看護師など】 
 日本小児科学会 専門医: 篠田 格
 日本プライマリケア学会 認定医: 渡辺 航
 日本外科学会 外科専門医・指導医:福本 守男
 日本消化器外科学会
     消化器外科認定医:福本 守男
     消化器がん外科治療認定医:福本 守男
 日本呼吸器学会 呼吸器専門医:佐藤栄三郎
 日本医師会 認定産業医:  石川 徹、大久保隆史
 日本麻酔科学会 麻酔科認定医:  成瀬 義夫
 日本医師会認定健康スポーツ医:  石川 徹、成瀬 義夫
 板橋区医師会乳がん健診班班員:  成瀬 義夫
  日本看護協会感染管理認定看護師:古川美由紀

【理念と基本方針、患者様の権利】
↓「理念と基本方針」「患者様の権利」はクリックすると大きくご覧いただけます。

 

【地域における当院の役割 (2015年10月7日改定)】
(働くものの医療機関、保健予防活動)
 1.働くもののいのちと健康を守り、健康で安全に働くための職場環境づくりや
       健康障害の予防を支援する役割  

 2.地域の保健予防活動の推進
(医療)
 3.かかりつけ医療機関としての役割
 4.一次・二次救急医療
 5.消化器疾患の診断・治療技術の向上と、地域における役割の拡大
 6.動脈硬化につながる糖尿病やメタボリックシンドロームの予防の推進
 7.子育てをサポートする小児医療
 8.患者個人と取り巻く人たちの思いに寄り添う緩和ケア
 9.栄養管理・口腔ケア・嚥下評価による摂食嚥下機能の改善
(リハビリテーション活動)
 10.回復期・維持期のリハビリテーション
 11.在宅支援とあわせた訪問リハビリテーション
(高齢者の医療と介護)
 12.在宅支援

 13.終末期の医療と看護、介護
 14.認知症への予防・対応や、サポーター養成
(地域連携、健康づくり・まちづくり)
 15.無差別平等の「地域包括ケア」をすすめる
 16.無料低額診療事業による受療権の擁護
 17.地域の医療・福祉機関、行政との連携
 18.地域の方々と共同して、健康づくり・まちづくりをすすめる役割
(医療従事者の育成)
 19.臨床研修指定病院として医師、看護師をはじめとする地域医療の担い手を育成する役割

【特定療養費に関して】
   当院は無差別・平等の医療の実現をめざす立場から、
 選定療養に含まれる特別の療養環境の提供(差額ベッド代)はいただておりません。

【保険外負担に関する事項】
 以下については使用に応じた実費の負担をお願いしています
 1) 診断書料
 2) その他       
※詳しくは、医事課にお問い合わせください。
 
【基本診療科・特定入院料の施設基準】
(2014年8月現在)
【入院基本料、入院基本料加算等】
 ◇一般病棟
  入院基本料区分10対1
   平均して入院患者10人に対して看護職員1人以上配置〔うち看護師が7割以上〕
 ◇地域包括ケア病棟
  (特定入院料)
   地域包括ケア病棟入院料1
    平均して入院患者13人に対して看護職員1人以上配置〔うち看護師が7割以上〕

 ◇回復期リハビリテーション病棟(療養病床)
  (特定入院料)
    回復期リハビリテーション病棟入院料2
     対象疾患の患者さんのADL能力の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的とする
     平均して入院患者15人に対して看護職員1人以上〔うち看護師が4割以上〕
     平均して入院患者30人に対して看護補助者1人以上
    リハビリテーション充実加算
    休日リハビリテーション提供体制加算

<入院基本料加算>  ※印は一般病棟入院基本料のみ
  臨床研修病院入院診療加算
  
救急医療管理加算 ※
  
診療録管理体制加算  ※
  
医師事務作業補助体制加算(25対1)
  
急性期看護補助体制加算(50対1) ※
  
重症者等療養環境特別加算 ※
  
医療安全対策加算2
  
感染防止対策加算2
  
患者サポート体制充実加算
  
退院調整加算 ※
  
救急搬送患者地域連携受入加算
  
後発医薬品使用体制加算2 ※

【食事療養】
  入院時食事療養(Ⅰ)

【特掲診療料の施設基準等】 
糖尿病透析予防指導管理料
小児科外来診料
夜間休日救急搬送医学管理料
地域連携診療計画退院時指導料(Ⅰ)
がん治療連携指導料
薬剤管理指導料
医療機器安全管理1

在宅療養支援病院(2)
検体管理加算(Ⅰ)
小児食物アレルギー負荷検査
 CT撮影及びMRI撮影(CTは16列以上64列未満のマルチスライス型の機器による場合)
外来化学療法加算1
無菌製剤処料
脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅰ)言語聴覚療法も実施
運動器リハビリテーション(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション(Ⅰ)
集団コミュニケーション療法
リハビリテーション初期加算
医薬品安全性情報等管理体制加算
透析液水質確保加算2
輸血管理加算(Ⅱ)
輸血適性使用加算
         
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