小豆沢病院小児科外来のご案内  電話03-3966-8411(代)

【お知らせ】 

【診療予定】
  
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【外来診療予定表】

【風疹について】
 
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【ワクチン接種のお知らせ】
【4種混合(3種+不活化ポリオ)】

 当院では2012年11月12日(月)より4種混合(3種+不活化ポリオ)の予約接種を始めます。
 完全予約制となります。ご希望の方は小児科外来の行っている時間帯にお電話下さい。
 予約は2012年11月5日(月)より始めます。
 ↓その他のワクチンはこちらをクリック!
【予防接種総合案内】
【子宮頸がんワクチン】
【細菌性髄膜炎予防のヒブワクチン】
【小児用肺炎球菌ワクチン】
【インフルエンザ・ワクチン】 
   2015/2016シーズン

◆ワクチン接種は完全予約制です。
 小児科外来の午前診療時間内(9時〜11時半)にお問い合わせ下さい。

【お口と歯の健康チャレンジ】
 2011年10月から始まっています。親子でチャレンジ賞をゲット!下の図をクリックして専用のページへどうぞ!2012年5月現在、キラキラシールプレゼント中!
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【トピックス】 
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新企画!トピックス!!
『ロタウィルス胃腸炎』 NEW!

トピックス・バックナンバー
『雛祭り』
『B型肝炎』

『子供の言葉と発達』
『マイコプラズマ感染症』 
『RSウィルス』
『思春期・10代のかかわり方』
『喘息』 
『水ぼうそう』
『魔の2歳児』
『子供と日焼け』
『子供と5月』

病気やけがの時の話
【ヘルパンギーナについて(PDF)】 
【プール熱について(PDF)】 
【”手足口病”について】

Sealed【インフルエンザの話(PDF)】
【感染性胃腸炎について(PDF)】 
【ノロウィルスについて(PDF)】 
【”水いぼ”について】
【”とびひ”について  
【溶連菌感染症について】
【こんなとき?子どもの救急処置】

【便利です!ハッキリ受診メモ】
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【ハッキリ!受診メモ】 
※「お子様の症状」や「医師に尋ねたいこと」をご自宅を出る前や受診前にメモ!メモ用紙はPDFから印刷することができます。また病院外来にも設置していますので、ぜひご利用ください。


【スマートフォンや携帯電話からもホームページをご覧いただけます】
 www.kenbun.or.jp/about/kodomo    
 

【第12回あずさわ健康まつり】
2013年5月19日(日)
 
今年の様子は→ 【Photoニュース】 
 子どもの広場では「親子手形スタンプ」「エコトンボ」「ビーズで手づくり」「スーパーボールすくい」「駄菓子くじ」で大盛況。また、中央ステージでは「子ども○×クイズ大会」を開催。
 恒例の「白衣を着て看護師さんコーナーも」人気でした。将来、本物の看護師さんになっているお子さんもいることでしょう!楽しみですね。 
 
 【地震と津波の被害にあった宮城県に医療支援】
 2011年4月28日~5月1日の期間で、小児科の篠田格医師が、宮城県塩釜市の坂総合病院、石巻市の避難所で医療支援に参加しました。詳しくはこちらから。
 → 【震災現地支援レポート】 

 小児科担当医師の篠田です。
 予防接種で予防できる病気はワクチン接種をして予防していきましょう。中1、高3で接種するMRワクチンの接種率が低いので忘れないようにしましょう。
   
   

今月のトピックス【2013年4月】

 こんにちは
 今月担当の看護師の水野です。
 今月のトピックスは【ロタウィルス胃腸炎】です。ロタウィルス胃腸炎は乳幼児に多く起こるウィルス性の胃腸炎で、ノロウィルスよりも発熱を伴うことが多く重症度が高い疾患です。この冬はノロウィルスが流行しました。お子さんが吐いてしまって飲めない、食べられないという症状はおうちの方にとってもとても心配なことだと思います。感染の予防から嘔吐・下痢時のおうちでのケアをまとめてみました。参考にしてみて下さい。
    
    

 

【トピックス バック・ナンバー】


【2012年5月】
 【子供と5月】 

【2012年6月】
 【子供と日焼け】 

【2012年7月】
 【魔の2歳】

【2012年8月】
 【水ぼうそう】

【2012年9月】 
 【喘息】

【2012年10月】

 【思春期・10代関わり方】
 
【2012年11月】
 【RSウイルス】
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【2012年12月】
 【マイコプラズマ感染症】

 
【2013年1月】
【子供の言葉と発達】
 
【2013年2月】
  【B型肝炎】

【2013年3月】 
【雛祭り】

 

     

【こんな時にも!ご相談下さい】 電話 03-3966-8411(病院代表)
 お子様の急な発熱などで、
 受診したい時には、小児科の受付時間が終わっていた。今からでは間に合わないけれど、このまま受診しないのはちょっと心配・・・ とお困りの際は!
 まずは電話で外来看護師にご相談下さい。受付終了後でも、小児科医の診察が可能な場合があります!
  【小児科篠田医師が診察できる場合】
 受付時間が終了しても、まだ診察をしている場合には診察可能な場合があります。
 (水曜日の午後)小児科篠田医師が、病院内にいる場合で診察可能な場合があります。
  【他の小児科医師の診察日の場合】
 診療時間内にご連絡を頂き、到着できる時間を伝えていただければ診察可能な場合があります。
 ・木曜日:篠田医師は他院に行っており、2013年2月より帝京大学病院の白石医師が担当しています。
 ・土曜日:一般外来を関根医師が担当し、篠田医師は隔週でワクチン外来を担当しています。

【24時間!電話で看護師にご相談下さい】
 夜中にお子様の具合が悪く、受診したほうがいいか、様子をみていても大丈夫かなど迷われる場合には、お気軽にご相談下さい。外来看護師が24時間ご相談を受けています。

 【予防接種総合案内】

なぜ、予防接種を受けなくてはいけないのでしょうか? 
感染症のまん延防止と、感染症による重症化を予防するためです。
自治体が通知する予防接種(ポリオ、DPT、DT、MR)も含め、予防接種罹患予防できる感染症の予防接種を行いましょう。ただし、先天性疾患やアレルギー、けいれんなどを起こしたことのある方は主治医に相談してください。

【定期の予防接種】 
 こちらからご覧下さい → 【一覧(PDF)】

【予防接種の接種間隔】
生ワクチン           
               4週間以上おく   
MR・麻しん・風しん・BCG → → → →不活化ワクチン
                          生ワクチン  
(生ワクチンを接種した日から、別の種類の接種を行うまでの間隔は、4週間以上おく)  
 
不活化ワクチン       
                1週間以上おく
DPT・DT・インフルエンザ → → → → 不活化ワクチン
                           生ワクチン
(不活化ワクチンを接種した日から、別の種類の接種を行う日までの間隔は1週間以上おく)

※ただし当院では、DPT→DPT、インフルエンザ→インフルエンザなどの同じ種類のワクチンを続けて接種される場合は、3週間以上の間隔を置く場合があります。主治医とご相談下さい。 

【当院でおこなっているワクチンの種類】
DPT(ジフテリア・百日咳・破傷風)
DT(ジフテリア・破傷風)
MR(麻しん・風しん)
麻しんワクチン
 ※麻しんワクチンの供給が安定していないため、すぐに接種できない場合もあります。
風しんワクチン
水痘(みずぼうそう)ワクチン
おたふくワクチン
●日本脳炎ワクチン
●ヒブワクチン→【ヒブワクチンのご案内】
●小児用肺炎球菌ワクチン→【小児用肺炎球菌ワクチンのご案内】
インフルエンザワクチン→【病院からのお知らせのページへ】
子宮頸癌ワクチン→【子宮頸がんワクチンのご案内】

●4種混合→ 【4種混合(3種+不活化ポリオ)】

【ワクチン接種の予約について】
完全予約制です。
・小児科外来の午前診療時間内(9時〜11時半)にお問い合わせ下さい。  

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